安心・安全なbitFlyer(ビットフライヤー)で仮想通貨を買おう!ビットフライヤーのメリットと申し込み方

いまネットでもテレビでも話題になっている仮想通貨。自分も儲けたい!みんなの話題についていけるようにしたい!という人にオススメなのはbitFlyer(ビットフライヤー)です。


なんでビットフライヤーなの?おすすめできる理由は3つ

ビットフライヤーのメリットは次の3つです。

※「もう知ってるから早く申込方法教えて!」って人はこちらをクリックでこのページの申込方法に飛ぶことが出来ます。

1.メールアドレス・パスワード等の盗取による不正な日本円出金に伴う損害補てん規約がある

2.取引所の信用度が非常に高く、安心して取引できる

3.ビットコインの取引量が日本一で市場が活発、より安くビットコインを買える

それぞれ細かく解説していきます。

1.メールアドレス・パスワード等の盗取による不正な日本円出金に伴う損害補てん規約がある

「自分のパソコンがウィルスに感染した、あるいはフィッシングサイト(本家webサイトそっくりに作り込まれたサイト)についうっかりIDとパスワードを入力してビットフライヤーに預けていたお金を盗まれてしまった!」

そんな時に役に立つのがこの損害保険制度。万が一ビットフライヤーにアクセスされて出金されても、上限500万円までを保証してくれるサービスです。

日本の取引所で有名所だとビットフライヤー以外にコインチェック・Zaifがありますが補償制度が整っている仮想通貨の取引所はビットフライヤーだけです。(2017年12月24日現在)

ただし、二段階認証をする必要がある、保証される通貨には制限があるなど補償を受けるための制約もありますので必ずビットフライヤーの補償制度を確認しましょう。

2.取引所の信用度が非常に高く、安心して取引できる

2017年12月19日、我々仮想通貨トレーダーにショッキングなニュースが流れました。そのニュースとは韓国の仮想通貨取引所ユービットが北朝鮮からのハッキング被害を受けて破産申請をしたという内容です。

[ソウル 19日 ロイター] – 韓国の仮想通貨取引所ユービットは19日、取引所を閉鎖するとともに破産を申請すると発表した。同取引所は今年に入って2度目となるハッキング攻撃を受けたばかり。

韓国の仮想通貨取引所ユービット、ハッキング攻撃受け破産申請へ–ロイター通信

およそ4000ビットコイン(1ビットコイン200万円とすると80億円!)が盗難され総資産の17%相当を失い経営不振に陥り、全ての顧客の仮想通貨資産は評価額が75%に引き下げられるという悲惨なことに。。。

実は仮想通貨取引所でビットコインが盗まれると言うのはそれほど珍しいニュースではなく、セキュリティの甘い取引所が仮想通貨を盗まれて、そのまま倒産するというのは1年で1回位あったりします。

大体は全てのビットコインを盗まれるので顧客はそのまま泣き寝入りですが、韓国の事件では75%戻ってくるだけ良いのかもしれません。

取引所選びには必ずその会社の信頼性を確認する必要があります。

ビットフライヤーは、日本の取引所で資本金が最も高く(資本金80億)、三井住友海上とも顧客資産の盗難を補償する契約を結んでいるので、取引所の閉鎖を心配する必要が少なく、非常に安心して取引できることがメリットです。

インターネット上でやりとりする仮想通貨を安心して利用できる環境が整い始めた。三井住友海上火災保険は11月中に国内で初めて仮想通貨を巡るトラブルに対応する保険を売り出す。仮想通貨がサイバー攻撃などで盗まれたり、なくなったりした時に被害を補償する。仮想通貨の取引量は増えているが被害も広がっている。保険で安心感が高まれば、普及に弾みがつく。

仮想通貨の盗難補償 三井住友海上が保険

3.ビットコインの取引量が日本一で市場が活発、より安くビットコインを買える

ビットコインを買うには大きく分けて2つの方法があります。一つは取引所で仮想通貨を売りたい人と売買する。もう一つは販売所で仮想通貨を買う

販売所とは、あらかじめビットフライヤー側でビットコインを購入しプールしておくことで、いつでもタイムラグなしに購入できるというのがメリットです。ただしデメリットは買いの価格と売りの価格に大きな開きがあること。

例えば下の値段を見てください。1BTC(ビットコインの単位)購入価格が1,726,045円に対し、売却の価格はなんと1,632,981円。

例えば0.1BTCを買ってすぐ売ると、なんと9,306円もマイナスに

0.1BTCで儲けようとしたら最低でも売却時の値段も1,726,045円以上になるまで待たなくてはいけませんね。正直言ってビットフライヤーの販売所で仮想通貨を購入するのはおすすめできません(笑)

逆に取引にオススメなのは取引所での売買です。

取引所とは、例えばあなたが「0.1BTCを17万円で買いたい!」と取引所にオーダーを出したとします。

もしそこで「0.1BTCを17万円で売りたい!」って人がいれば取引成立です。あなたは0.1BTCを17万円で買うことが出来ました。

しかし仮想通貨の世界では必ずしも0.1BTCを17万円で売りたい!という人が現れるとは限りません。

18万円なら買ってもいいよ。という人しかいなかったら残念ながらあなたは18万円を出すしかないのです。

しかし取引所に沢山の人数がいると競争原理が働くため、「私は17万8000円!」「私は17万5000円!」「いやいや私は16万8000円!」という風に競りが始まります。

ビットフライヤーは日本の取引所で一番ビットコイン取引量が多く、日夜活発に動いているため、普通より安くビットコインを買い取ることができるのです!


ビットフライヤーの申込方法

それでは早速ビットフライヤーの申込みをしてみましょう。

申込みはここのリンクをクリックすれば開きます。現在申し込み多数で混み合っているためちょっと開くのに時間がかかるかもしれません。

申込みからビットコイン入金までは約30分程度でできます。説明画面はPCですが、スマホでも申し込み方法は変わりませんのでご安心ください。

1/15 申し込み画面を開く

ビットフライヤーの申し込み画面が開いたら普段使っているメールアドレスをメールアドレス入力欄に入力しましょう。このメールアドレスが口座のIDになります。入力が完了したら「無料でアカウント作成」をクリックします。

2/15 メールフォルダを確認

登録したメールアドレスに認証のメールがきます。「https://bitflyer.jp/confirm~」で始まるリンクをクリックします。

3/15 キーワードを入力する

画面が移ったらキーワードを入力し、アカウント作成をクリックします。

4/15 規約、ポリシーをよく読みチェックを入れる

画面が下記のページに移ったら規約やポリシーなどを良く読んでからチェックボックスにチェックを入れましょう。

5/15 お客様情報の入力

名前や住所などを登録しましょう。下部の「まずは取引時確認の入力からはじめる」をクリックします。

6/15 各情報の入力をする

空欄を埋めていきます。ここで重要なのは本人を確認する書類(免許証など)と同じ住所を入力する、ということです。もし引っ越しなどをして現在の住所が違う場合、住所が同じ書類を用意する必要があります。

7/15 個人情報に間違いがないか確認し、「ご本人情報を登録する」をクリックする

この画面になれば成功です。「続けてご本人確認書類を提出する」をクリックします。

8/15 本人確認書類を提出する

本人であることの証明をするため、身分証明書をビットフライヤーに送ります。
私は運転免許証を送りましたので、その工程を説明します。

9/15 免許証をアップロード

免許証をスキャン、またはスマホのカメラで撮影し、アップロードします。スマホのカメラの場合蛍光灯などが反射して文字が見えなくなることがあるので注意しましょう

終わったら「ご本人確認資料を提出する」をクリックします。

この画面になれば成功です。「続けて、取引目的等を確認する」をクリックします。

10/15 お客様の取引目的等のご確認で当てはまるところにクリック

ページが移ったら当てはまるところにチェックを入れていきます。取引の目的については「決済のため」と「投資のため」にチェックを入れておけば問題ないでしょう。

「入力する」をクリックして下の画面に移れば成功です。

11/15 銀行口座情報を登録します

ポイントは本人名義の銀行口座であること。また、登録した銀行口座からビットフライヤーに送金することが多くなるので、お金がたくさん入っている口座を選んだほうが後々楽になってきます。他人名義では登録出来ないので注意しましょう。

入力してこの画面に移ったら成功です。

12/15 クイック入金の手続きをする

ここでクイック入金をすればとりあえず仮想通貨を買うことが出来るようになります。今回はコンビニ払いで50,000円入れてみましょう。金額を入力し「コンビニから入金する」をクリック、その後一番下の「コンビニエンスストア」をクリックします。

13/15 支払う先のコンビニを選択する

支払いたいコンビニをチェックします。今回はファミマを選択しました。

14/15 コンビニで支払う

ファミリーマートの場合、Famiポートがあるのでそちらで手続きをします。この画面をスマホで取って、支払いに行きましょう!

15/15 入金されたことを確認する

無事入金が確認されれば右上に金額が出てきます。私はコンビニから帰ってくるまでの10分ですでに反映されていました。これで仮想通貨の取引ができる準備が完了しました。

入金も完了したところで早速ビットコインを買ってみましょう!

NEW! 実際にビットコインを買ってみた!

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