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コインチェックに申し込みしてリップルを買おう!コインチェック開設からリップル購入まで

昨今話題の仮想通貨ですが、その中でも特に注目を集めているのが「リップル」。

様々な仮想通貨の値段が暴落または横ばいの中、唯一リップルだけが成長を続けています。

このツイートは2017年12月28日ですが、30日現在はすでに300円を超え、もはやビットコインを超える勢いの仮想通貨になりつつあります。

このリップルですが、国内大手の取引所だと購入できるのはcoincheck(コインチェック)だけです。ここでは国内のコインチェックの開通からリップルを購入するまでの手順を画像で公開します。

ちなみにコインチェックは申し込んでから最短で3日程度で開設でき、非常にスピーディーなのが特徴です。リップル以外も複数の仮想通貨を取り扱っていますので、今後別の通貨が上がった時もすぐに購入できるよう、早めに開設しておくことをおすすめします。

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コインチェック申し込み手順

1/11 コインチェック申込画面にアクセス

まずはコインチェックの申込画面に行きましょう。下のリンクをクリックします。

https://coincheck.com/

ここではメールアドレスとパスワードを入力するのですが、パスワードはなるべく複雑にしましょう!こちらのリンクで強力なパスワードを作成できます。

強度=最強

文字数=12文字(理想は20文字)

個数=1個

その他のチェックは2つとも入れる

この状態で「生成」をクリックすればかなり強力なパスワードを入手できます。

強力なパスワードが作れたら「メールアドレス」と「パスワード」を入力し、「登録する」をクリックします。

2/11 表示を日本語化

ポップアップで日本語表示にするか聞かれます。

「はい」をクリックしましょう。

3/11 登録したメールアドレスに届いたリンクをクリック

このようなメールアドレスが届きますので、四角枠のリンクをクリックします。

4/11 電話番号認証を行う

リンクをクリックすると、次の画面では電話認証を行う画面になります。

ご利用の電話番号を入力し、「SMSを送信する」をクリックしましょう。

5/11 6桁の認証番号をフォームに入れる

下記のようにコインチェックから6桁の番号がSMSで届きます。

申込画面に入力する欄があるので6桁の数字を入力しましょう。

6/11 本人確認の実施

電話認証が完了したら下のような画面に移るので、「日本円を入金する」をクリックします。

ただし、この段階ではまだ入金できません。重要項目の承諾画面に移るはずです。

7/11 重要事項に同意する

サービスを利用する上での重要事項が各PDFにまとめられています。全て目を通した後でチェックを入れ、「各種重要事項に同意、承諾してサービスを利用する」をクリックします。

クリックすると本人確認書類の提出の画面になります。

8/11 本人確認書類を提出

ここでは免許証を使った本人確認書類の提出方法を説明します。

まずはスクロールし、名前や生年月日などを入力します。


入力が終わったら更にスクロールしましょう。

免許証と自分の顔が写った写真をアップする画面になります。

ちょっと恥ずかしいですが、スマホで取ってアップしましょう!

スマホなら「カメラを起動」でそのまま写しましょう。PCからの場合、スマホなどで撮影し、「ファイルを選択する」でアップロードできます。

ポイントは「免許証がくっきりと文字まで読めるように」「顔が影にならないように」「指で免許証が隠れないように」することです。


続けて免許証の表と裏を撮影し、アップロードします。
くっきり写っていれば、スマホで撮影したものでもOKです。


最後に外国政府などで重要な地位を占めている人ではないか、などの確認をします。
普通は該当しないはずです。
該当しなければ「該当しない」にチェックを入れ、「本人確認書類を提出する」をクリックします。


この画面になれば完了です。

この後は本人確認終了まで1-2営業日、その後本人確認の手紙が届くのに3営業日ほどかかります。メールがくるまで待ちましょう。

10/11 本人確認が完了

本人確認の手紙が届き、実在する人物であることがコインチェック側でわかると下記のようなメールが届きます。
これで申し込みは完了です。

続いてコインチェックの自分の口座へ銀行振込をして入金しましょう!

11/11 現金を入金する

まずはコインチェック管理画面の左側「日本円/USドルを入金する」をクリックします。


コインチェックの自分の口座への銀行の振込先に「りそな銀行」と「住信SBIネット銀行」2つ用意されていますので、お好きな方に入金しましょう。
もし「りそな銀行」「住信SBIネット銀行」をお持ちならそれぞれの振込は24時間365日リアルタイムで反映されます。
もしお持ちでない場合、「りそな銀行」への振込をおすすめします。
というのも「住信SBIネット銀行」への振込は振込名義人の頭に「ユーザID」を入れる必要があるからです。
入れ忘れるとサポート窓口に連絡が必要なので時間がかかってしまいます。私は一度やらかしました(笑)


振込が反映されれば右上に入金した金額が反映されます。

これで申込みから入金まで完了です。
続いてさっそくリップルを買ってみましょう!

コインチェックでのリップル購入手順

まずはTOP画面の左側「コインを買う」をクリックし、取引画面を出しましょう。
XRP(リップルの単位)をクリックすると自動で最大で購入できる数量が入ります。もし減らしたいなら「数量」の枠のXRPを手動で調整しましょう。
その後、「購入する」をクリックで購入完了です!


TOP画面で「XRP」の残高に購入したリップルが表示されます。

これでリップルの購入方法は終了です。あとはじっくりリップルの値段が上がるのを待ちましょう。

お疲れ様でした!

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